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イベント情報

  • 3月25日
  • (弥生やよい)[土曜日]
  • 仏滅 辛亥 旧暦:2月27日 月齢:26.49

彫刻作品のカタチについて考えてみよう
開催場所
渋川市美術館・桑原巨守彫刻美術館
問い合わせ
0279・25・3215(渋川市美術館・桑原巨守彫刻美術館)
 18日から開かれる「高濱英俊展 水のちから」の関連ワークショップ。水をテーマとして作品制作を続けている高濱さんの話を聞きながら、紙に描いたり、粘土で作ったりして彫刻の形を捉える体験をする。対象は小学3年生以上。先着30人、参加費500円。14~17時。22日までに電話か直接来館して申し込む。


南條倖司&まあファミリーコンサート
開催場所
富岡市社会教育館
問い合わせ
0274・62・2033(富岡市社会教育館)
 2005年に都内から下仁田町に移住した南條さんが、家族4人でフォークソングやオリジナル曲を披露する。定員100人。一般1500円、小学生~高校生500円。13時半


ひろば「はじめての不登校」2017年春の公開講座
開催場所
前橋市総合福祉会館
問い合わせ
027・251・2941(事務局の立木睦己さん)
 前橋聖マッテア教会牧師補の平岡康弘さんが「学校に行かない子どもたちとの関わりから生きる道を見つけるまで」をテーマに話す。ひろば「はじめての不登校」は、不登校の子どもを持つ親が中心となり月例会や年に数回の公開講座を開催している。500円(資料代含む)。13時半


こいのぼりの里まつり
開催場所
館林市
問い合わせ
0276・72・4111(館林市観光協会)
 鶴生田川と近藤沼、つつじが岡パークイン、茂林寺川、多々良沼の5会場に計4500匹超のこいのぼりを飾る。18時から22時まで鶴生田川をライトアップし、幻想的な雰囲気をつくり出す。4月上旬まで川両岸を彩るサクラとこいのぼりの競演が見られる。5月7日まで


武本和大Passion Night・JAZZ
開催場所
高崎シティギャラリー
問い合わせ
 出演は武本さん(ピアノフォルテ)、池本茂貴さん(トロンボーン)、シンガー・ソングライターのMashaさん。「A列車で行こう」、「マイファニー・バレンタイン」、オリジナル曲「龍」などを演奏する。2千円・当日2500円。18時半


芝桜&スプリングガーデンフェスタ
開催場所
館林市・東武トレジャーガーデン
問い合わせ
0276・55・0750(東武トレジャーガーデン)
 赤や白、ピンクのシバザクラがじゅうたんのように広がる。新たに「シーズナルガーデン」がオープン。ネモフィラやワスレナグサなど、青や紫、オレンジ、黄、ピンクといった色鮮やかな約80万株が季節ごとに庭園を彩る。一般600~千円など(開花状況により変更)。5月7日まで。9~17時


発達障害啓発週間inたかさき
開催場所
高崎市役所ロビー
問い合わせ
027・321・1351(市こども発達支援センター)
 発達障害啓発のパネルを展示。27日~4月8日(1・2日除く)はDVD「自閉症の子どもたち~バリアフリーをめざして~」などを放映する。4月8日10~15時はおもちゃ作り、くじ引きなどを楽しめるイベントを実施。風船プレゼントも。4月2~8日は高崎百衣大観音を自閉症啓発カラーのブルーにライトアップする。4月9日まで。8時半~17時15分


近現代史ゼミ
開催場所
前橋市・県生涯学習センター
問い合わせ
027・343・3305(設楽春樹さん)
 ぐんま教育文化フォーラム主催の「目からウロコ」の講義と参加者による討論。元高校教諭の内藤真治さんが「太平洋戦争から何を学ぶべきか」と題して講義。ミッドウェー海戦の大敗を境に悪化した戦局を背景に、敗戦に至る経過が残した教訓、多くの問題が指摘されている「負け方」などについて話す。資料代500円。14時


陶芸体験教室「5月人形 真田幸村」
開催場所
藤岡市・窯ぐれ
問い合わせ
0274・24・5701(窯ぐれ)
 高さ約13センチの真田幸村の人形を作る。所要時間は約2時間半。4月中に焼きあがる。10時と13時半。定員各10人。希望日前日までに電話で申し込む。参加費3200円。


春のこどもの国フェスティバル
開催場所
太田市・ぐんまこどもの国児童会館
問い合わせ
0276・25・0055(太田市・ぐんまこどもの国児童会館)
3月25日~4月9日。10時~16時半。30日まで積み木のおもちゃ、カプラでいろいろなものを作って遊ぶ「カプラにチャレンジ」、4月1~9日は「こどもの国プレイパーク」を開催。体力測定や卓球、ロッククライミング、幼児用のコーナーなどを日替わりで楽しめる。31日休館。


あーつひろば~みんなで“織り”をしてみよう
開催場所
前橋市・アーツ前橋
問い合わせ
027・230・1144(アーツ前橋)
13~17時。あーつひろばで使うクッションカバーになる布を織る。講師は赤城野荘生活支援員の鈴木順子さん。また、さまざまな材料や道具で好きなものを作る「ウマくなくてもいいスタジオ」、建物や展覧会の中からヒントを見つけ、小さなアートのかけらを作る缶バッジ作り(材料が終わり次第終了)、14~15時は小学生以下を対象とした「こどもアート探検」を開催。未就学児は保護者同伴。


第31回高崎映画祭
開催場所
高崎市文化会館など
問い合わせ
027・326・2206(高崎映画祭事務局)
 映画祭最優秀作品賞を受賞した「淵に立つ」をはじめ、邦画セレクション、洋画セレクション、気鋭の監督を特集する「監督たちの現在」など59作品をラインアップ。高崎フィルムコミッション協力作品集「高崎印」を初めて特集し、「セーラー服と機関銃―卒業―」「64―ロクヨン―前編・後編」などを上映する。4月1日に行われる「倍賞千恵子コンサート」を記念した「下町の太陽」も上映。1作品券1100円・当日一般1300円、全日フリーパス券1万2千円・当日1万3500円など。


高崎映画祭恒例バックステージツアー
開催場所
高崎市文化会館
問い合わせ
027・325・0681(高崎市文化会館)
 13時。普段は足を踏み入れることのないホールの裏側などを巡る。所要時間は約30分。舞台袖や音響室、映写室などを回り、機材や機械の仕組みなどを知る。対象は小学生以上で、定員20人。申し込み受け付けは3月10~20日。定員になり次第締め切る


生誕100年・木村忠太展~光に抱かれ、光を抱いて~
開催場所
高崎市美術館
問い合わせ
027・324・6125(高崎市美術館)
 1月29日~3月26日。月曜休館。1953年に渡仏して以来、亡くなるまでほとんど帰国することのなかった木村。自らの画風を「魂の印象派」と呼んだ画家の、大気や光をありありと感じさせる作品を紹介する。一般600円、